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薬味納豆 レタス包み

2012/06/09 Sat 20:00

毎日食べている納豆をちょっと変わった食べ方で。

薬味野菜をたっぷり加え、青じそと梅干しで
さっぱりと仕上げました。

ごま油でコクもつけ、サニーレタスに包んで
いただきます。


ごはんのお供の納豆もこの食べ方であれば
おつまみにも。( ´艸`)


野菜でカサも増し、3人で十分な量がとれました。



『薬味納豆 レタス包み』

120608薬味納豆レタス包み
納豆は「ひきわり」を使っています。


【材料 3人分】

納豆・・・・・・・・1パック
玉ねぎ・・・・・・・1/2ケ
万能ねぎ・・・・・・3本
青じそ・・・・・・・5枚
梅干し・・・・・・・1ケ

◆白ごま・・・・・・大さじ1
◆醤油・・・・・・・小さじ1
◆ごま油・・・・・・小さじ1

サニーレタス・・・・5枚


【作り方】

①・玉ねぎはみじん切りにして水にさらす。
 ・万能ねぎはみじん切りにする。
 ・青じそは軸をとり、縦半分に切って千切りにし、
  キッチンペーパーでギュっと絞る。
 ・梅干しは種を除き、包丁で叩く。
 ・サニーレタスは洗って半分にちぎり、水気をきる。
*時間があれば玉ねぎは30分~1時間ほど空気にさらすと水にさらすよりも
 カラダに有効な成分が逃げにくいです。


②納豆はパックに入れたままよく混ぜ、粘りを出す。
 附属のタレを加えてさらに混ぜる。

③ボールに玉ねぎの水気をきって入れ、
 叩いた梅干しを加えて混ぜる。
 万能ねぎ、青じそ、◆も加えて混ぜる。

④③に②を加えて混ぜ、器に盛る。

サニーレタスに④を包みながらいただきます♪





いつもの納豆には長ねぎ+削り節が定番の我が家ですが、
今回は長ねぎ⇒玉ねぎにて。


納豆+玉ねぎ。どちらも血栓予防となる成分が豊富。

これらを組み合わせることにより、
血液サラサラ効果もよりアップ

血糖値を下げる効果や、整腸作用⇒美肌効果
見逃せないところです。


さらに生野菜との組み合わせで
納豆の酵素+野菜の酵素のW摂り。


いつものサラダともまた違った感覚で
生野菜もたくさんいただけます。


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おきてがみ

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